Cafe KYOKO - 馬日記

KYOKOの乗馬&馬日記です。
愛馬グレイト(ぐーちゃん)が教えてくれた馬乗りの幸せと、
現在のパートナー青空との日々。


2000年〜2010年の乗馬日記はこちら

サザちゃんはお休み(青空)


土曜日は信玄公祭りだったので、牧場へは日曜日に行きました。
土曜日が大雨だったから、また馬場がぐちゃぐちゃかなーと思ったら、案外そこまでじゃない。なので普通に運動することにしました。

で、相方がサザちゃんを放牧しようとして、出す前にプロテクター付けようとしたら後肢が腫れてたそうです。どうやら熱もありそうなので、今日の運動は中止。ひとまず抗生物質と炎症止めを入れてもらいましたが、ちょっとお休みだねえ……。
サザちゃん本人は熱があるくせに食欲もあって、ごはん控えめにされて怒ってましたけど。

青空くんは至って元気なので、調馬索と乗り運動。
先週調馬索をやってないから、今週は爆走しちゃうかなーと思ったけど、そこまででもなかったな。まあ撮れてないだけで、ちゃんと跳ねてましたけどね(笑)。
FullSizeRender
15分ほど調馬索やって、30分ほど常歩、5分ほど速歩って感じで運動して、まーご機嫌でした。


馬は換毛期。ブラシのやめどきがわからない季節ですね。
FullSizeRender
▲本日の収穫。

過酷な環境(青空)


牧場付近では前日土砂降りだったそうで、馬場がぐちゃぐちゃな上、隣の公園でお花見イベントがあって太鼓や音楽がでっかい音で鳴り響いています。これはとても馬の運動には適さない環境ですなあ。
FullSizeRender
▲桜はまだ五分咲きくらいでしたけどね。


とはいえ運動しないと馬おかしくなるので、相方はサザちゃんを放牧せずに乗ると言います。馬場がぐちゃぐちゃ過ぎて、テンション高いサザちゃんを放牧したら絶対滑って怪我するだろうというのはわかるのですが、それはパンパンに張ってるサザちゃんをガス抜きせずに乗るという意味で……。
恐ろし過ぎるのでわたしは乗りませんでしたが、相方を乗せるときからサザちゃんがバタバタして、危うく蹴られるところでした。
相方が1時間弱乗ってるあいだ、サザちゃんは跳ねたり蹴ったり忙しく、さすがに相方も落馬寸前でした(あんな馬場で落ちなくて良かったね……)。

青空くんも調馬索で跳ねたりしたら絶対滑るので、いきなり乗ることにしました。青空くんは調馬索では跳ね回るけど、乗ったら跳ねるとか暴走するとかはしなくなった(さすがに骨折してからはそのパワーはない)ので、乗っちゃったほうが安心。
とはいえ、馬場に入ったらちょうど大音量で音楽が始まり、バタバタしてました。なんとか乗れたけど。
乗ったらおとなしく歩いてくれたものの、馬場がすごく歩きにくかったらしく、いつもよりも左右のバランスが悪いなと感じたし、速歩してもすぐ頭を上げちゃう感じでした。

不完全燃焼かなーと思ってめっちゃかまってやったら、めっちゃご機嫌でした。
FullSizeRender
▲青空だからこんな位置でしゃがめるけど、サザちゃんだったら前肢で蹴り飛ばされてます。

元気で何より(サザン・ウインド、青空)


朝から雲行きが怪しく、牧場についたら強めの雨が降ってきたんですが、すぐに止んだのでまずはサザちゃんの運動。
いつも相方が乗ったあとに10分くらい乗せてもらってるのですが、彼女の体力は無尽蔵なので、疲れてるどころか温まっててどんどん走っちゃう。
でもこの日は割と、必死についていかなくても乗ってられたかな。どうやったら落ち着いて駈歩してくれるのか、相方と研究中です。
FullSizeRender
続いて青空くんの調馬索と騎乗。
馬場に連れ出したときはおとなしいのですが、もう顔がやらかしたくてウズウズしてる顔なんだよね(笑)。駈歩でもちろん跳ねてましたが、左手前の駈歩がずいぶんまともに走れていたのは収穫だな。
30分ほど常歩で、たまに肩内っぽい動きも入れたりしてから速歩をさせたら、なかなかいい動きでした。
FullSizeRender

フケも強風も一段落(サザン・ウインド、青空)


先週・先々週はやたらパタパタしていたサザちゃん、やっぱりフケ(発情期)だったっぽい。今週は割とおとなしかった。といっても駈歩のテンションは高いんですけど(笑)、速歩はおとなしくてびっくりした。

余談ですけど、2ヶ月くらい前から相方がサザちゃんの障害練習を始めています。最初は本当に横木すらやったことなかったらしくて、「何これ! ありえない!」っていう反応だったけど、割とトントン拍子に理解して、10センチくらいのキャバレッティを跳べました。賢い賢い。
でも牧場の社長は馬場がいいんじゃねえかって言うんだけどね。馬場も速歩なら点数取れると思うんですが、この駈歩だとねえ、まだまだですかねえ。

青空くんは先週調馬索をやらなかったので、今週は思う存分走らせるつもりで調馬索。骨折以来、左手前ではあんまり走れなかったんだけど、この日はけっこう続けて走れた。後ろ脚の運歩が合ってませんが、今は続けて走ることを優先してもいいかなって。

続けて30分ほど騎乗。ほとんど常歩で、速歩は数周だけでした。そこまで調子良くはなかったな。
でも左手前で外を向く感じはだいぶ改善されてきた。そういう筋肉がついてきたんだと思います。
FullSizeRender

またも強風(サザン・ウインド、青空)


なんか週末になると強風が吹くの、ほんとやめてくれないかなあ。馬がビビるから。

でもサザちゃん(サザン・ウインド)はすごいんですよ、8歳牝馬なのにあんまり物見しないんです。
相方が放牧に出したときはめちゃめちゃうるさかったそうですが(もしかするとフケかも…うち牡馬いるし…)、相方にガンガン動かしてもらってから乗ったら、風は全然気にしないんですよね。1回だけ、鳥が飛び立つのに驚いてたけど、ほんの少し前肢が乱れた程度。
ま、駈歩のテンションは高いので、安心して乗れるとは言いませんが、横っ飛びとかはないので。

サザちゃんに乗ってると風切り音がすごいんだけど、この日は本当の風なのか、スピードが早いから風切り音がすごいだけなのか全然わからなかった。
FullSizeRender

一方青空くんは、風で大きい音がするのとか全然ダメなので、調馬索はやめていきなり騎乗しちゃいました。調馬索でバタつかれるより、乗ってバタつかれたほうが全然対処できるからね。

調馬索やってないぶん体力はあるだろうと、45分くらい乗っちゃいました。
先週、左手前で逆ベンドするのが気になったので、この日は少し肩内っぽい動きで輪乗りの開閉をやってみました。おや、案外できるじゃん。

40分ほどしつこく常歩して、速歩にしてみたら調子がいい! うわー、とても骨盤骨折(疑い)してた馬とは思えない。
本馬も調子いいと思ったのか、一瞬だけど駈歩をしようとする素振りさえ見せました。いやいや、それはまだ怖いんでやらないよ。

今日は調馬索やらなかったから体力余してて、よく動いてくれたんだろうとは思うけど、かと言って今後調馬索をやめるのもちょっとな。駈歩はまだ調馬索じゃないとできないし。様子見て、たまにならありかな。
IMG_5805
▲青空くんの背中から、早咲きの桜。

風が強い日(サザン・ウインド、青空)


朝から強い風が吹いた土曜日。どうやら春一番だったらしいですね。

青空くん、馬房掃除のあと右側を下にしてごろんして、割と苦労せず立ち上がった。で、味をしめたのか今度は左側を下にして寝ました。あーそこは壁との間が狭いから失敗するぞー、と思いつつ見守ってたら、案の定失敗。まあすぐ立てたからいいんだけど、やっぱ骨折してた左側は力が入りにくいとかありそうです。
FullSizeRender
▲ちゃんと立てたもん! とドヤ顔しにくる青空くん。


放牧で走り回ってびっしょり汗かいたサザちゃんは、わざわざ濡れた砂のところで砂浴びして、見事な泥パックになってました。これ馬装できるのか…って、鞍は相方のだからいいや(笑)。

相方がサザちゃんに乗ってがんがん動かしてくれたので、そのあとわたしが乗ったら、速歩は案外おとなしかった。速歩はね。
駈歩にしたらやっぱりいつも通りでした。走りながら、プシュン! プシュン! って頭をぐいっと下げるのホントやめて、怖いから……。
でもちょっとだけ、その瞬間の拳のいなし方がわかったようなわからないような。
FullSizeRender

続けて青空くんを調馬索しましたが、風が強くてねえ…。馬場に連れて行くときから風に驚いてパタパタしてたので、これは絶対やらかすよねーと覚悟して回して、やっぱりポンポン跳ねられました。なかなかしつこく跳ねてましたね。

そのあと騎乗して30分弱常歩、ちょびっとだけ速歩。風が強すぎて、常歩してると砂山から飛んでくる砂粒が顔に当たって痛い。
青空くんはこないだまでフンフン言いながら常歩してましたが、今回はそこまでじゃない。少し持久力ついてきたかな?

あと、今回気がついたのは、左手前の速歩だとかなり馬体が逆ベンドする。骨折の後遺症で、まだまだ左右の筋肉バランスが悪いんでしょうね。これを正常に戻すにはどんな動きを(無理しすぎずに)やればいいのか、ずっと考えてます。

がんばりどころ(青空)


この3連休は1日目だけ牧場へ行ってましたが、とても2月とは思えないあったかさですね。
まずわたしは青空くんの馬房掃除をして、その間に相方はサザちゃんの放牧をするのがいつものパターンになりつつあります。

サザちゃんは相変わらず爆走して砂山に登ったりして放牧を楽しんでましたが、実は平日に馬房で後肢で前肢を踏んでしまい、蹄鉄が外れたのと軽い怪我をしたらしい(蹄鉄はすぐに打ち直してもらえたそうです)。
そのせいか、放牧中にふと見たときに歩き方が変かな? という瞬間がありました。でもそのあとは何ともなさそうだったので、相方がそのまま馬装して騎乗。

しばらくして見に行ったら、「ちょっと右前か左後ろ気にしてるな」という相方。常歩ではわからなかったけど、速歩を出してもらったら右前を地面につくときに頭が上がる。これは右前に痛いところがあるサインだけど、ひどく痛いわけでもなさそう。少しは運動できそうだけど(というか、やらないと張って大変)、2人で乗り回すのもどうかという感じだったのでわたしは乗るのをやめておきました。相方も駈歩はしませんでした。
もともと外傷を作っていたところを、また引っかけたかなんかしたらしい。難しいですねえ。

青空くんはあったかいとやる気をなくしがちで、調馬索では少し飛び跳ねた程度で、そこまで爆走はしませんでした。
騎乗して常歩をしていると、だんだんフンフン言って歩くようになります。先週はしんどいのかな? と思って軽めに切り上げたけど、これはもしかしてがんばってるだけで、むしろがんばらせどころなのではという気もしてきた。
なのでそのまま20分くらいがんばって歩かせてみたら、だんだんハミも自分から受ける感じになってきた。なので少し速歩やろうか、と言ったらさくさく出すじゃん。うん、やっぱりこれはがんばらせて正解だった。
FullSizeRender

何よりもさ、運動後の青空くんの顔がご満悦なんですよ!
まだまだリハビリ中ではあるけど、少し持久力をつける方向で運動続けていきましょう。IMG_5757
▲青空くんはサザちゃんと仲良くしたいんだけど、サザちゃんは全然相手にしてくれない(笑)

一進一退(サザン・ウインド、青空)


前週は雪だったというのに、今週はやたらとあったかかった。
牧場で青空くんの馬房掃除してたら、牧場の息子さんが水桶を洗おうとして「あれ、青空鼻血とか出してます?」と言います。えっ、さっき顔触ったときは気づかなかったけどなー、と言いつつ2人でチェックしたけど、出血痕はみられず。
死にかけのネズミがそのへん通ったとかかなー、という話で落ち着きました(それはそれでイヤだが)。

掃除が終わった馬房で青空くんがごろんしたので見守っていたんですが、立ち上がりに失敗。ここのところ調子が良かったとはいえ、やっぱりまだ完全復調ではないんだな…。
2回ほどやり直して、無事に自分で立てました。

その間に放牧されていたサザちゃんは相変わらず爆走して、さらに砂山に登ろうとしてました。
相方が乗ったあとに乗せてもらいましたが、このテンションはどうやったら落ち着くんでしょうね(笑)。駈歩止まらないんだけどどうするかね、と相方に言ったら「そりゃあんなにお尻で鞍叩いてたらな」と言われましたが、やりたくてやってるんじゃないわい。お尻が浮かない方法があったら教えてほしい。

続けて青空を馬装して、調馬索と騎乗。
馬場に出して引き馬し始めてすぐに、ポンポン飛び跳ねてくれたので、これはやらかしたい感じですねえ。
左手前で回し始めてしばらくして、やっぱり飛び跳ねた。これだと右手前は爆走するかなーと思いましたが、跳ねたけど大して走らなかったな。
FullSizeRender
▲何を飛越しているのか(笑)


騎乗して常歩していると、なんだかフンフン言いながら歩いている。興奮しているわけではなく、人が山道を歩いているときのような「よいしょよいしょ」の感じ。試しに少し速歩してみましたが、そこまで調子がいいわけじゃなさそう。朝の立ち上がり失敗もあるし、今日は無理しないことにして早めに切り上げました。
先週が調子良すぎたんだな。まあリハビリ中ですから、一進一退はあるでしょう。
FullSizeRender

雪が降る直前に(青空、サザン・ウインド)


午後から雪予報で、いつ降り出してもおかしくない寒さと暗さ。
この日、牧場の隣の公園では凧揚げ大会をやっていました。青空くん、公園が見えやすい馬房にいた頃はあまり気にしていなかったのに、今の馬房からは少しだけ見えるのがかえって怖いのか、馬房内でバタバタしてました。

まずは相方がサザちゃんを放牧して、サザちゃんも凧を気にしてはいたらしいけどだんだん落ち着いたので乗ってました。
わたしも続けてサザちゃんに乗るつもりだったけど、どんどん雪が降ってきてしまったのでサザちゃん騎乗は取りやめ。
ちょうど凧揚げ大会も終わったので、さっさと青空くんの運動をやることにしました。

青空くんの馬装をして馬場に出したら、なぜか雪もおさまったので好都合。青空くんはさっきバタバタした影響か、落ち着かない雰囲気を出しています。常歩から変に頭を振ったりするときは絶対やるんだよなー。
ふだんは左手前はあまりやらないのに、この日は左手前から派手に飛び跳ねてました。もちろん右手前も。
FullSizeRender

騎乗して常歩を20分くらいやりましたが、これならいつでも速歩出せる気がする。
青空くんのほうも「まだ速歩やらないんですか?」と言い出したので、得意な右手前から軽速歩。前回よりは少し長めにできました。
常歩でそこそこ歩いているので、背中を使ってもらおうかなーとハミ受けさせたら、「じゃあ次は速歩だよね!」と言い出す青空くん。いやーそこまでがんばってくれなくてもいいけど、やってみる? と出したら、なんかハミ受けした速歩がちゃんとできてるぞ!
すごいね、骨折リハビリ中の馬とは思えない。一年前は引き馬さえおぼつかなかったのが嘘みたいです。
FullSizeRender

雪が完全にやんだので、相方がサザちゃんにもう一度騎乗(体力あり余ってるんですよ、8歳馬……)。
今度は少し乗せてもらいましたが、2鞍目にしてはなんだかカリカリしている印象。無理せず速歩だけにしておきました。

帰宅後に雪が降り出し、翌日は銀世界でしたねえ。

間が空くと元気(サザン・ウインド、青空)


先週は台風並みの強風により、サザちゃんも青空くんも運動できませんでした。さらにサザちゃんはその前の週も熱発で運動できなかったので、今週は2頭ともテンション高かったですよ。
週の半ばで放牧はしてもらってますけど、それはそれ、これはこれなのかもしれん。

サザちゃん、まずは相方が放牧したんだけど、空中を蹴り上げながら走り回ってましたね。牡馬か。
そのあと相方が乗ったら、珍しく常歩からぱたぱたしてたし、駈歩も少しかかり気味っぽかった。

わたしが乗ってもまだテンション高めではあったけど、だいぶマシにはなってたので速歩で輪乗りの詰め伸ばしをやってもらいました。
サザちゃんはテンション高いけど、頭を上げるよりはもぐってどんどん行くタイプなので、少し頭を起こして動くことをわかってもらおうと思いましたが難しいですね。
そして駈歩にしたら、やっぱりテンション高くてブフンブフン言いながら走る。怖いからやめてってば(笑)。

続けて青空くんの調馬索と騎乗。ここのところ調馬索はおとなしかったのですが、久々に跳ねて飛んで、危うく砂山に突っ込むところでした。跳ね飛んだ瞬間に追い鞭は捨てるんですが、そのあともだいぶ走り回ってました。

騎乗して30分近く常歩。途中で右手前2周くらい速歩して、左手前に換えて常歩にしたんですけど、青空くんが「速歩しましょか?」って言う。今の青空くんは左手前の動きがつらいのかなと思って速歩やらないつもりでしたが、青空くんがそう言うならとOKしたら、案外普通に速歩ができてびっくりしました。
1周弱を2回程度でしたが、運動後の青空くんはめっちゃご機嫌でした。彼なりに「できた!」みたいなのがあるのかな。FullSizeRender
記事検索
カテゴリ別アーカイブ
更新日時と鞍数の表記について
このブログ記事の更新日時は、「記事を更新した日時」ではなく、「騎乗などの日時」としておりますのでご了承ください。

2023年分の日記までは鞍数を付しておりますが、鞍数として数えられないことも多いので表記をやめております。
KYOKOとぐーちゃんと青空について
<KYOKO>
子どものころ、遠縁の叔父が祭り行列で馬に乗っていたことから、馬に憧れるようになり、2000年から相方とともに乗馬を開始。2007年、フィールグレイト号にせがまれて半自馬にする。
全乗振騎乗者資格馬場2級。

<ぐーちゃん>
フィールグレイト号、1987年5月30日生、2012年9月16日没、栗毛。門別の個人牧場で生まれ、中央競馬(美浦所属)でデビュー。18戦(障害含む)1勝して引退後、乗馬となる。
競馬時代には2回転厩、乗馬になってからも倶楽部や馬術部を2回転属と、けっこう流浪している。

<青空>
競走馬名はアルファコメット。2002年4月25日生、青毛。三石(現・新ひだか町)の個人牧場で生まれ、地方競馬(浦和→川崎)で27戦3勝。乗馬となり、2013年7月29日に日の出乗馬倶楽部へ。2022年12月30日、乗馬牧場へ移動。
最新コメント